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戦闘記録6月28日(お休み)

副官『本日は、提督は家族サービスするねんと言って、お休みになられております』
   『よって何も報告する事はありません』
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戦闘記録6月27日

副官『今日もですね。今の所、ポイントは2000ポイント程貯まっております』
ベル提督『うむ、順調なのか、危ないラインなのかはっきりしないが、なんとかなるのだろう』
副官『では、早速準備します』
   ・・・・戦争開始・・・・
副官『良い位置に出ました。重要攻略にペナルティ無しの距離でございます』
ベル提督『よし、ヒサ提督に、気にせずに重要を落とす様にと連絡を取れ』
OP『了解』
ベル提督『前回、こちらを気にして落とすかどうかを聞いてきたからな、あんなもの落としたもの勝ちだから良いのじゃ』
ベル提督『何時もの様に、作戦を実行しろ』
OP『全部隊、発艦せよ』
   ・・・・・・・・
OP『全部隊拠点攻略成功です』
ベル提督『ここまでは何時も通りだな、さて発令は何時かかるやら。今回は落とせそうな気がする』
OP『重要攻略発令されました』
ベル提督『よし、第1部隊が帰還してるな、直ぐに送り込め、今回は取れるぞ』
  ・・・・・・・・・
OP『提督、重要拠点、第1部隊が見事占領に成功しました』
OP『ヒサ提督からの通信です』
ベル提督『繋げ』
ヒサ提督『やりましたね、おめでとうございます』
ベル提督『他のみんなが削ったおこぼれだよ、大した事ないよ』
ヒサ提督『それでも、我同盟が押さえた事には変わりないです』
ベル提督『そうだな、では落とされない様にしよう』
ヒサ提督『承知しました』
ベル提督『よーし、次は赤星探索にかかれ』
OP『全艦隊、赤星探索にかかるように』
  ・・・・残り40分前・・・・
ベル提督『敵重要の攻略にソロソロかかるか』
OP『レーダーに敵艦隊発見』
ベル提督『何!、しまったあの距離なら、重要に届いてしまう。今重要に援護入れてないぞ』
OP『敵、重要に向けて攻撃開始しました』
ベル提督『チィ、気付くの遅かった。もう間に合わん』
OP『重要拠点敵に、占拠されました』
ベル提督『なんと言う失態・・・。これはなんとしても責任を取らねばならん』
副官『全くノーマークと言うか、この3日間の敵の動きが緩慢なので油断してしまいましたね』
ベル提督『まさにその通りだったな、この失態は痛いぞ』
OP『ヒサ提督から通信入っております』
ベル提督『繋げろ』
ヒサ提督『見事にやられましたね』
ベル提督『全く無警戒であった・・・』
ヒサ提督『取り返しましょう』
ベル提督『そうだな、一緒にやるか』
ヒサ提督『当然です』
ベル提督『では、早速準備しよう。攻めれる時間が来たら速攻で攻めるぞ』
ヒサ提督『了解です。こちらも準備します』
   ・・・・・・・・
OP『重要拠点攻撃可能時間になりました』
ベル提督『よーし、同時着弾時間合わせ』
OP『あっ、占領部隊が発艦します』
ベル提督『何なんと言うミスをする。予定より30秒も速いではないか、直ぐにヒサ提督に連絡』
OP『了解』
ベル提督『発艦したのは仕方がない。順次攻撃部隊も同時着弾するように時間合わせで発艦しろ』
OP『了解』
副官『どうしたのですか、提督このようなミスは今までなかったですよ』
ベル提督『占領部隊が完全な修理が終わっていない状態で確認していたのがミスに繋がった・・・』
OP『攻撃部隊、攻撃開始します』
OP『重要拠点はもぬけの殻でした』
ベル提督『何!敵は守備隊を配置していなかったのか、そうかそれは助かった』
OP『重要拠点はヒサ提督が無事陥落させました』
ベル提督『よし良かった、しかしコレ周りの他同盟からみたら、おっ、取替えしよったとかなってるんやろうなぁ。抵抗が無かったのは解らない事だし』
ベル提督『時間も時間だ近くに居る拠点か高レベルエースに部隊を攻撃させろ』
OP『了解。第1部隊は拠点攻略、第2部隊はエースを攻撃してください』
OP『提督、第1部隊が最高レベルの拠点の守備隊を壊滅しました』
ベル提督『何、あそこの拠点を突破できたと!?直ぐに占領部隊を送れギリギリ間に合うはず』
OP『占領部隊直ちに発艦せよ』
OP『提督、部隊の編成にとまどり、6秒差で間に合いません』
ベル提督『またしても、今日は全然ダメだな・・・』
   ・・・・戦争終了・・・・
と言う訳で、今日は援軍送らずに重要を取られたり、折角のDP&戦果が大きく出来たのを逃してしまったり散々な結果に終わりました。

今日の結果

20140630_015655.jpg

戦闘記録6月26日

副官『今日もですね。提督』
ベル提督『うむ、昨日と同じ作戦じゃ』
副官『了解しました。準備します』
   ・・・・戦争開始・・・・
ベル提督『作戦開始!!』
OP『全部隊、直ちに作戦開始せよ』
副官『今日も昨日みたいになるのでしょうか?』
ベル提督『さぁ、それは解らん』
OP『各部隊、拠点制圧完了帰還します』
OP『重要拠点攻略が発令されました』
ベル提督『うーん、今回は部隊が帰還する前に発令されたか。仕方が無い、赤星探索を開始せよ』
・・・・戦争終了・・・・
副官『提督、今日は対人戦ありませんでしたね、と言うか味方が強くて重要落とした後は、こっちの陣地に殆ど敵がやってきませんでしたね』
ベル提督『まぁ、イベント中はこんなもんだろ、対人も無く平和で何より、しかしこの修理の山をどーするかな』
      『決戦に間に合うのか?、またメカニック長にどやされるの嫌やで、副官フォロー頼むよ』
副官『承知しております。既に手を打っております』
ベル提督『流石だな』

と言う事で、今日は対人も無かったので平和にイベントエース狩りしてました。

今日の結果

20140630_015643.jpg

戦闘記録6月25日

副官『赤星イベント来ましたね』
ベル提督『そうだな、今回はデスサイズやな』
副官『ですね。我軍は、SR機体がレベルの割りに極めて少ない』
ベル提督『そらそーやん、自分の好きな機体だけ集めてるし、オークションで買おうとしてるし』
      『そんなんしてるから、まともなSR組めないのは当たり前なのだよ』
副官『何故、そんな無駄なこだわりを?』
ベル提督『無駄?まぁ確かに無駄だわな。対人勝つ為に使いやすい機体を集めるのが常套手段だわな』
      『しかし、副官考えてみ、この僅かな資金で一体何回ガチャ出来ると思う?』
      『初回の割引ガチャが1回出来るだけやで、しかも知っての通りそれでSR、HRが出るとでも?』
副官『出ません』
ベル提督『だろ?出ないんだよ。それが普通なんだよ。じゃーどーするか?』
      『安くて使いやすい機体を買ったりして、対人勝ったり負けたりしたいか?』
      『それで、負けたらあの機体だったらってなるでしょうが、そーしたら間違いなく追加課金してガチャ回そうとするだろう』
      『そーした所で、小額の追加課金なんてしても当たりはせん。最低でも、10回は回せる資金が要るのじゃ』
      『出来るか?それを嫁にバレるだけじゃ済まんぞ、運営の罠に嵌る訳には行かないのだよ』
副官『・・・』
ベル提督『だから、ワシは好きな機体を集めてそれで出来うる最高のスキルを入れてあげて、負けたらそれで納得と言う方法に切り替えたのじゃ』
副官『・・・、様はお金無いから、ただの言い訳をしている訳ですね、負け犬の遠吠えって奴ですね?、提督』
ベル提督『貴様・・・、それは言ってはアカン事じゃ。貴様は上に上がれない男だな、上に上がりたいのなら、上官のケツを舐めるような事をしないと、上がれんぞ』
副官『私は、提督に一生ついていくつもりですから』
ベル提督『・・・、今回の発言は見逃してやろう、さぁ戦争に出るぞ』
副官『解りました。今回は何処にでます?』
ベル提督『赤星イベントをメインに進める為、戦果は見込めんよって重要の傍、味方陣営側に出よう』
副官『了解です』
    ・・・・・・
副官『早速良い位置に出ましたね、ヒサ提督、ゴマ提督も重要傍に出現しております』
ベル提督『まずは、周辺の拠点を制圧、タイミング合えば重要に攻撃じゃ』
OP『全部隊、作戦開始』
   ・・・・数分後・・・・
OP『各部隊から、守備隊殲滅の報告入っております』
副官『まずは、順調な出だしですね』
ベル提督『そろそろ、重要攻撃開始の命令が来るはず、編成を組み替えて用意しておけ』
OP『来ました、攻撃命令です』
ベル提督『よし、攻撃できる部隊から順次発進、占領部隊は要らんい』
OP『了解、第2、第4部隊直ちに発進せよ』
副官『さて、今回は取れますかな。』
ベル提督『どうだろう、ヒサ提督の方が距離近いからな、まぁ身内が取るなら何一つ問題ない』
OP『第2部隊、重要守備隊に攻撃開始』
ベル提督『一番乗りって事か』
OP『第2部隊守備隊最後の部隊で全滅』
ベル提督『相変わらず、我軍は1部隊で貫通できないのか・・・、対人用に主力残したのが悪いのか・・・』
OP『第4部隊が攻撃する前に、ヒサ提督が重要を落としました』
ベル提督『うむ、やりおるなヒサ提督は、祝電を打っておけ』
OP『了解です。あっ、ゴマ提督からの通信です』
ベル提督『この時間に来るとはもしや・・、繋げ』
ゴマ提督『重要を見事陥落させました』
ベル提督『おおお、やるではないか、始めてでは無いのか?』
ゴマ提督『始めてでございます』
ベル提督『凄いではないか、これで一安心だな』
ゴマ提督『ありがとうございます、これでやっとみなさんの一員になれた気がします』
ベル提督『何を今更もう既になっておるぞ、そんな事を気にせずに、ガンガンやろう』
ゴマ提督『ありがとうございます。これからも精進します』
副官『さて、3人しか居ない同盟が2重要落とした訳ですが・・・』
ベル提督『そうだな、早速付近に居る他同盟の人に守備のメールを送るか』
OP『ヒサ提督からの通信です』
ヒサ提督『ベル提督、懐かしいですね』
ベル提督『やはりそー思うか、ヒサ提督も』
ヒサ提督『ベル提督と始めて会った、あの時と一緒ですね』
   ・・・・前シーズンのとある戦域・・・・
OP『ヒサ提督と言う方から通信が入っております』
ベル提督『うむ、この状況なら来るだろうな』
ヒサ提督『重要の援護を頼みたい』
ベル提督『了解した。この状況で守れるとは思えないが、最善は尽くそう』
ヒサ提督『感謝する』
そう、とある日の戦域で、ジオン相手に戦っていたのですが、重要付近にいるのはレベル30前後、どう見ても守る事すら無理な感じ、唯一対人できそうなレベルの私に通信が来たのは当然の成り行きでした。まぁ結果はボロ負けでしたけれど、それが縁で私が旧同盟に誘った経緯がありました。その時に、ゴマ提督も一緒に来てくれました。
  ・・・・・・・・・・
ベル提督『近辺の全提督に援護の通信を入れろ』
OP『了解しました』
OP『2名の提督が援護してくれるそーです』
ベル提督『それはありがたい、なんとかこれでしのげるかもしれんな』
ベル提督『早速、赤星探索にかかれ』
OP『全艦、探索開始』
  ・・・・・・・・・・・
ベル提督『イベントエース順調に倒しているなぁ。でも・・・つまんない』
副官『提督、なんと言う発言、それは対人をちゃんと出来る人が言う台詞でございます』
ベル提督『このまま、負けるのも嫌だから、敵重要を落とすぞ、2提督に連絡。参加可能か、派遣部隊の数の報告を』
OP『各提督に連絡、重要を攻めるので、参戦可能部隊の数を教えられたし』
OP『ヒサ提督は参戦可能です。ゴマ提督は厳しいようです』
ベル提督『敵重要傍に居る他同盟の提督にも、こちらの同時攻撃の意思を伝えよ』
OP『こちらは、ベル提督艦隊。終了10分前に同時攻撃をするので、応援をお願いします』
ベル提督『よし、準備にかかれ』
  ・・・・・・・・・・
OP『提督、後1回のジャンプで目的地に到着します』
ベル提督『よーし、ミノフスキー粒子散布、全部隊作戦準備にかかれ、ジャンプ後直ちに、重要を攻撃するぞ』
OP『提督、重要拠点が他同盟によって占拠されました』
ベル提督『何!、そうか陥落したか、直ちに両提督に、我々が占領している重要に援軍を送るように通達、ロングレンジ
からの攻撃が来るぞ!!』
OP『ロングレンジからの攻撃に備えて、重要拠点に更に援軍を送る様に』
OP『ヒサ提督から通信入りました』
ベル提督『繋げ』
ヒサ提督『1部隊ロングレンジからの攻撃が来ました。ただし時間が戦争終了時間後の到着なので問題ありません』
ベル提督『やはり来たか、まぁこれ以上はこなさそうだな、よーし近くに居る敵戦艦と一戦交えるか』
OP『敵戦艦発見、距離6マス』
ベル提督『よーし直ちに、攻撃せよ』
OP『第1部隊発艦せよ』

20140630_011359.jpg

OP『敗北しました』
ベル提督『まぁ、仕方が無い、元々戦果稼ぎで突っ込ませた部隊だからな、しかし・・・こいつ等をベストな状態で戦わせたいな』
副官『その為には、あの機体を早く育てないとですね。提督』
ベル提督『そうじゃ、なんとしてもあの機体を・・・・』
   ・・・・戦争終了・・・・
今日はイベント開始日と言う事もあり、殆ど敵も攻めて来ませんでした。みなさん、赤星探索で大忙しの様でした。お陰で、我同盟が3名で2重要を最後まで守り通した事になりました。
今日の結果

20140630_011517.jpg


戦闘記録6月24日

某会社某休憩室
副官『今週から、連邦戦ですね』
ベル提督『そうだな、昨日は災難の日だったので出撃しなかったから、今日が始めての日だな』
副官『どんな感じでしょうかね』
ベル提督『先週、連邦はザフトに決戦総合勝っておる、まだなんとも言えないが、戦力はあると見ていいだろう』
副官『そうなんですか?前の連邦なら重要守らない、コスト無課金ばっかりのたいした事の無い勢力でしたけど』
ベル提督『その勢力に居たじゃないか、現に言ったままの状態だったな』
副官『さて行きますかと言いたい所ですが・・・、なんですかその服は?軍服はどーしたのですか?』
ベル提督『うむ、良い所に気がついたな、副官。実はな、今日は残業なんじゃだから、開始早々拠点投げたら後は放置』
     『残業終わり次第、参加と言う訳だ。と言う事でさっさと拠点に投げるぞ』
副官『了解しました』
ベル提督『こんな重要拠点配置になっているのか』
副官『ちょっと違う所にでちゃいましたね』
ベル提督『仕方が無い、高レベル拠点目標に、全部隊攻撃せよ』
OP『各部隊、発艦せよ』
ベル提督『じゃー副官、後はよろしく』
    ・・・・・・・・
ベル提督『はぁ、やっと終わった終わった、予定より30分も掛かってしまったわ。副官状況は?』
副官『おかえりなさい。残り30分、重要は3つ取られております。基地は健在でございます』
ベル提督『後30分しかないのか、1回ジャンプしたら終わりだな、近くに敵は居るか?』
OP『高レベル艦隊が2居ます』
ベル提督『よーし、その近くへ戦艦を移動、移動中に被害のあった機体を修理、ミノフスキー粒子の散布も忘れるな』
OP『了解、艦を移動させます』
    ・・・・・・・・
OP『残り7分で到着します』
OP『アラート発生、敵襲です』
ベル提督『何!気付かれたか』
OP『それぞれの艦から1部隊づつです。最初の部隊到着まで後2分』
ベル提督『様子見の部隊か、同時着弾ではないので、個別に対応しているな。修理状況は?』
OP『後、4分です』
ベル提督『仕方が無い、1部隊で防衛に当たれ』
OP『敵、新たに増えました。1部隊、更に別の艦からです!』
ベル提督『全く、ちゃんと見ているな。こちらが2艦動かしているのを確認してからの行動だな』
     『しかし、この2艦は、しょぼい部隊しか乗せておらん、まんまと乗ってくれたか』
     『さぁ、防衛にはいるぞ、増援の部隊には修理が終わった部隊に当たらせろ』

20140626_231320.jpg
      
OP『敗北しました。基地に被害を受けました』
ベル提督『うーむ、被害状況報告。次の部隊は修理の終わった奴で相手だ』

20140626_231351.jpg

OP『勝利しました』
ベル提督『よーし。被害のあった機体を入れ替えして、最後の部隊を迎撃せよ』

20140626_231417.jpg

OP『敗北しました』
ベル提督『うむ。ここまでかこれ以上の機体は修理中だからな。撤退する』
その後、終了間際に基地を破壊されて、戦争は終了になりました。

今日の結果

20140626_231252.jpg



     

戦闘記録6月23日

OP『第1部隊帰還しました』
隊長『すまん、大破させてしまった・・・』
メカニック『えー、こりゃーまずいなぁ、今日の戦争には修理間に合いませんよ』
隊長『ちょっと報告してくる』
   ・・・・・・・・・・
隊長『只今帰還しました』
ベル提督『うむ、どうした浮かない顔をして?』
隊長『それは、・・・』
ベル提督『あぁ、大破させた事か、気にせんでいい。どうせ、大破してもおかしくはない部隊編成やし』
隊長『しかし、自分は機体を預かっている以上任務を果たさなければなりません』
ベル提督『まぁ、そんなに言わなくてもいいよ。あの機体で期待以上の事は十分しておるよ』
     『仕方が無い、元々大佐(SRパイロット)でないと出来ない事を、(少佐)Rパイロットにやらしているんだから』
隊長『しかし、じぶ・・』
ベル提督『もう、いいって隊長、今日は帰って休みなさい』
     『どっちにしても今日はまともに稼動出来るのが、2部隊しかいないんだから、無理して戦果稼げなかったら意味ないからな』 
隊長『申し訳ございません、では失礼します』
副官『しかし、提督。今日は訓練機体と一緒に出撃したとはいえ、大破するとは予想もしなかったですね』
ベル提督『そうなんだよ、やっぱり基本火力が低いのが原因なのか、装甲が薄いのがダメージ大きいのか、悩む所だ』
副官『しかも、フル編成できませんもんね』
ベル提督『そこじゃよ、一番の問題は、連合に碑が無いまま来たのがやはり間違いだったのかのぉ』
副官『でも、あのまま連邦に居ても夢は叶いませんよ』
ベル提督『そーだよな、夢叶える為に、連合に来たんだからな、今は我慢しないとな』
副官『いつか、当たるでしょ。たった2機体で良いのですから』
ベル提督『そーだな、別に限定品では無いし。DPさえ貯まれば買えるしね』
OP『第2部隊、今帰還しました』
副官『あらら、こっちの大破とは、今日はついてませんね』
ベル提督『まぁ、これで今日の戦争に出なくて良くなったからいいんじゃない』

と言う事で、今日は戦争に出れませんでした。曜日クエのビンゴ達成の為土地9に送り込んだのですが見事に大破してしまいました。ついでに土地8に送り込んだ、レべリングのお供の連れて行った機体も大破。これではなーんにも出来ないので戦争不参加です。

戦闘記録6月22日(後編)

前回のあらすじ
ヒサ提督とゴマ提督の基地が破壊されるなか、ベル提督は、エース狩りをしつつ、嫁に呼ばれたからと、お風呂に入る暴挙に出た。さぁ、これからどーなるのか!?
パパ『あー良いお湯でした』
パパ『さぁ、晩飯晩飯、おっ今日は冷しゃぶかー、良いねぇ』
パパ『いただきまーす』
と家族団らんを過ごすパパでありました。
パパ『ごちそーさまでした、さて始めるか』
こそこそ
   ・・・・・・・・
ベル提督『どうだ戦況は?』
副官『あっ、お帰りなさい。戦況はますます不味い状況になってます』
ベル提督『ワシの前哨基地まで落とされたか?』
副官『いいえ、それはありませんが、ジオン軍に全ての重要を押さえられております』
ベル提督『うーん、まぁこれだけ進軍速度も速かったのもあるが、こうも簡単にやられるとは・・・』
     『こっちには、あのブログで有名な方の同盟も居るのに・・・主力が抜けてしまっているのかな?』
副官『さぁ、それは解りませんが・・・、とりあえずどうしますか?』
ベル提督『ヒサ提督方面の先遣艦隊は全滅したとして、ゴマ提督方面の先遣艦隊は今どのあたりだ?』
副官『丁度A重要、B重要の中間ポイントまで進軍しています』
ベル提督『よし、そのままB重要を通り過ぎ、ゴマ提督の仇を取るのだ』
副官『通り過ぎるのですか?』
ベル提督『アカンか?だって、重要周辺に居るの90台ですよ?勝つ見込みありますか?どう?ねぇ?ねぇ?』
副官『なんですかその聞き方は、気持ち悪い。勝つ見込みないですよ。でもプロフィールに書いてるじゃないですか』
   『負けると解ってもやらねばならぬ時があるとかなんとか、あれは嘘ですか?』
ベル提督『嘘では無い、真である。がしかし、今は仇を討つのが先じゃ、丁度レベルも似たようなものだからのぉ』
副官『なるほど、セコ、いや戦果重視の基本プランにのっとってやると言う事ですね』
ベル提督『まぁ、そんな所だ、そろそろB重要傍だろ、ミノフスキュー粒子だっけ?アレ散布しといて』
副官『ミノフスキー粒子です。ちゃんと覚えといてください、年取ると本当に、アレとかコレとか言うんだから、気をつけてください』
ベル提督『まぁ、そんなに嫌味言わなくても、まだ・・』
副官『プラフスキー粒子でもありませんからね。あれはガンダムビルドファイターズの奴ですから』
ベル提督『チッ、あれは子供が見てて、それをきっかけにガンダム洗脳を始めたのじゃ』
      『いまじゃ、うちの息子もガンダム好きになったぞ』
副官『そんな身内話はどーでもいいです』
OP『ミノフスキー粒子散布して良いのですか?』
副官『良いに決まってる、さっさとやらんか、戦闘宙域に入るんだぞ』
OP『了解、散布開始』
ベル提督『さてさて、どこに居るかな・・・』
OP『発見、2時の方向距離30コマ』
ベル提督『よーし、出撃準備にかかれ、次の移動完了後直ちに、戦闘に入る』
OP『第1部隊、出撃準備にかかれ』
    ・・・・・・・・
OP『移動完了、提督、敵戦艦移動開始しています!』
ベル提督『何!、丁度良い誰も襲ってこないと油断しているな、早速攻撃にかかれ』

20140625_235953.jpg

OP『敵艦沈みました!!』
ベル提督『うむ、良くやった』
OP『別の敵戦艦から、こちらに1部隊攻撃が来ます』
ベル提督『こちらも、1部隊を敵戦艦に攻撃、先ほど片付けた部隊の帰還が間に合うので、そのまま防衛に当たらせろ』
OP『了解、第1部隊直ちに発艦せよ。第2部隊はそのまま防衛に当たれ』

20140626_004920.jpg

OP『何とか、ターンオーバーで勝利です』
ベル提督『流石だな、スキル発動すれば、なんとか持ちこたえてくれたか』
OP『攻撃部隊が敵戦艦を攻撃します』
1部隊目

20140626_004958.jpg

OP『勝利しました』
2部隊目

20140626_005106.jpg

OP『敗北しました』
OP『また、別の艦からの攻撃が、1部隊です』
ベル提督『重要傍でしたから、周りが気付いてしまったか、部隊を再編成して迎撃にあたらせろ』

20140626_005141.jpg

OP『勝利しました』
その頃、基地が復活した両提督も鬼神の如く、反撃を開始していました。
がしかし・・・
OP『ゴマ提督から緊急通信です』
ゴマ提督『基地復活後、鬼神の如く反撃しましたが、全機やられました。仇を取って貰いありがとうございました。
ゴマはココまででございます。』
ベル提督『良く、やってくれた。あの位置では、仕方がなかろう。しかし一矢報いているので、今日は良くやってくれたな』
OP『通信切れました』
ベル提督『よーし終了時間も間もなくだ、次は残っている部隊を集めて、A重要傍の敵に攻撃をかけるぞ』
OP『A重要宙域に着きました』
副官『3艦居ますけれど、どれを狙います?』
ベル提督『真ん中の奴じゃ、アレが一番わしと同じ位のレベルじゃ。直ぐに攻撃開始』
1部隊目

20140626_005254.jpg

OP『勝利しました』
2部隊目

20140626_005323.jpg

OP『敗北しました』
・・・・戦争終了・・・・
今回は、今までで一番戦闘したような気がします。えぇ、前の同盟では、他の同盟員が強すぎて、暇だったのですよ。それに対人出来る戦力も無かったので(笑)

今日の決戦結果

20140626_005350.jpg

戦闘記録6月22日(前編)

ベル提督『いやぁ、すまんすまん昨日は家に帰って子供と一緒に寝てしまったからのぉ』
     『ほんまやって、女ちゃうんかって?な、なにを馬鹿な事を、自分の子供ですよ』
     『大きい子供ちゃうんか?って、ある訳無いがな、そんな事』
副官『提督、壁に向かって何をブツブツ言っているのですか?』
ベル提督『いや、なんでもない。今度の会議の練習をだなしていたのだよ』
副官『そうですか、では早速今日は決戦ですよ』
ベル提督『何!?、決戦は金曜日じゃないのか?』
副官『歳ばれますよ。それにこの世界、その人達いませんから』
ベル提督『けっせんはきんよぉ~びぃ~♪』
副官『金曜日ではありません。日曜日ですから』
   『今回は、勝ってもエリアもらえませんから』
ベル提督『ふ~ん、じゃなんでやるの?』
副官『それは、戦力分析の為でしょう』
ベル提督『ふ~ん、副官はな~んでも知ってるねぇ』
副官『なんですか?その馬鹿にしたような言い方わ』
ベル提督『さっはじめよーか、諸君』
      『今回はどの辺りに出撃しようかなぁ、どれにしようかな、神様の言うとおりっと』
副官『そんないい加減な決め方辞めて下さい、ちゃんと決めましょう』
ベル提督『へいへい、今回は相手がジオンなので、後方にでて様子見、マップもどんなんか解らないからな』
副官『ちゃんと、考えているなら、さっさと言って下さい』
ベル提督『では、出撃』
     『さぁ、まずは椅子取りゲームだ』
     『全部隊出撃!!』
OP『第1部隊から順次発艦せよ』
副官『まずはあの大物が取れるかですね』
ベル提督『そうだな、あれは第1部隊でしか取れないからな』
OP『各部隊順調に拠点を攻略しています』
ベル提督『よーし、第1、第2部隊は帰還して修理を受けさせろ、後半の対人戦まで待機』
     『残りの部隊も帰還させて待機、索敵部隊がエースを発見次第、迎撃するように』
OP『各部隊、順次、次のフェーズに移行』
副官『まずますの出だしですね』
OP『ヒサ提督から通信です』
ベル提督『おぉ、昨日入ったヒサ提督からか、何の様だろ、繋げろ』
OP『了解しました、繋げます』
ヒサ提督『ベル提督、後方に出すぎじゃないですか?代わりに、ゴマ提督は前線に出すぎ・・・』
ベル提督『様子見で後ろに出たんだが、ジオンの戦力も把握出来てないからね』
ヒサ提督『なるほど、了解しました。御武運を』
OP『ゴマ提督からも通信入っております』
ベル提督『おー、重要側に出撃してるみたいだな、落とせは勲章ものだぞ、早速繋げろ』
OP『了解しました。繋げます』
ゴマ提督『こちら、ゴマ提督です。重要傍に出撃しましたので、落としてみせます』
ベル提督『うむ、期待しているぞ』
   ・・・数分後・・・
OP『ゴマ提督から通信です』
ベル提督『繋げろ』
ゴマ提督『残念ながら、後一歩の所で他同盟に取られました・・・』
ベル提督『仕方が無い、気持ちを切り替えて、エース狩りで戦果を稼ごう』
ゴマ提督『了解です、次は必ず、落として見せます』
ベル提督『さて、こちらはエース狩りに励もうとするか』
副官『既にやっております』
   『後、重要5つの内、3つが既に敵の手に渡っております』
ベル提督『うーむ、これはジオン攻勢だなぁ、下手したら2提督危ないかも、しれないなぁ』
副官『そうですね、前シーズンなら、うちの同盟員が前線を作っていたので、心配もなかったのですが・・・』
   『今は弱小同盟ですからね』
ベル提督『まぁ、気をつけろとしか言い様がないな』
   ・・・・1時間経過・・・・
ベル提督『副官』
副官『なんですか?』
ベル提督『めっちゃ暇、エース狩りしかしてないし、みんなの喰い残しの拠点片付けたりしてるけど、暇』
副官『暇って・・・、手堅く行ったらこうなるでしょう』
ベル提督『確かにそうだが、対人戦ないから、ドキドキしないのじゃ。暇なのじゃ』
      『中央は激戦必死だから、端を通るように迂回して敵陣深く入ってみようかな』
      『早速先遣艦隊派遣せよ』
副官『了解しました。先遣艦隊派遣します』
   ・・・・・・・
丁度その頃、ヒサ提督は敵と交戦中
ゴマ提督も敵と交戦開始の時だったのです。
そうとは知らずのんびりしていたベル提督は、お昼のおやつを食べていました。
ベル提督『さて、そろそろ先遣艦隊の進路先でもみようかなっと』
副官『ヒサ提督の傍に高レベル艦隊が居ます。進路上の前哨基地を壊しながら前進してます!!』
ベル提督『何!!、ヒサ提督は気付いているのかな?通信は?』
OP『出来ます。先ほどから呼びかけているのですが、応答ありません』
ベル提督『部隊を避難させていれば問題無いけれど、基地破壊は免れんな』
次から次へと、戦艦を破壊されていく両提督そして・・・
16時57分・・・
OP『ゴマ提督から緊急通信入っています』
ベル提督『直ぐに開け』
ゴマ提督『我軍は善戦むなしく、ジオンに基地を破壊されました。3時間後には復活しますが、この状態では・・・』
ベル提督『みなまで、言わんでも良い敵は必ず取ってやる』
ゴマ提督『申し訳ございません。先に行って待ってます』
OP『通信途絶えました・・・』
その10分後・・・
OP『ヒサ提督から緊急通信入ってます』
ヒサ提督『私の艦隊は善戦むなしく、全滅しました。近くにベル提督の艦隊が居ますが直ぐに逃げてください』
ベル提督『私の事は気にしなくてよい、直ぐに、部隊を引き上げさせろ』
ヒサ提督『いえ、一兵たりとも引かせるつもりはありません!』
ベル提督『無理はするな、まだ時間はある、撤退させるんだ!』
ヒサ提督『ここまでやられて、おめおめと下がるわけには行きません、どうか御武運を!』
OP『通信切れました』
OP『我先遣艦隊もやられました、部隊は引き上げていたので問題ありません』
静かに立ち上がるベル提督・・・
副官『提督どちらへ?』
ベル提督『風呂、嫁が入れって』
副官『・・・、シリアスな場面が台無しだよ・・・』

と言う訳で、決戦はこれで前編終了です。
どーなるのか、ベル提督、仇は取れるのか。それは後編のお楽しみです。また明日。

戦闘記録6月21日

ベル提督『うーん、朝のコーヒーは旨い』
副官(のんきなもんだ、昨日あんな事やらかしておいて)
ベル提督『今日は、前哨戦も決戦も無いから、同盟の内政に勤しむかぁ』
副官『提督、何人かにメールを送ったものの全く返事もありません』
ベル提督『うむぅ、メール着ても無視か、それとも字が読めないのか・・・』
副官『単に魅力が無いだけかと思われます。同盟員も3人ですし、同盟レベルもまだ9ですし』
ベル提督『さっそく同盟員にも寄付を募らんとなぁ』
副官『いっその事、どっかの同盟に紛れ込んだらどうですか?』
ベル提督『それも考えておったけどな、自由が無くなるだろう?』
副官『確かに、前シーズンは、初期メンバーと言う強みだけで勝手気ままにしてきましたもんね』
ベル提督『勝手気ままとは、エライ言われようだな。それは違うぞ、コスト無課金でも楽しめるよと、他の低レベル者にアピールしていたのじゃ』
副官『単にSR機体が少なすぎてコスト課金してもメリットが薄かっただけじゃないのですか?』
ベル提督『馬鹿な事を言うな、世の中にはSRが殆ど出ないままコスト課金している人も居るんじゃ』
副官『でも、提督何時も私におっしゃってましたよ、あんなんでよーコスト課金してるなーって』
ベル提督『おい、ここでそんな事を言うもんじゃない、誰が見てるか解らんぞ』
副官(意外とチキンハートだな、こいつ)
ベル提督『なんだその顔は、人を馬鹿にしたような目でみてるな、貴様』
副官『いえ、そんな事はありません、提督はすばらしい判断の持ち主です』
ベル提督『そーだろ、やっぱりワシって凄いだろー』
副官(ほんまに単純馬鹿だわコイツ、なんでこんな人の副官になったんだろう、早く異動したいなぁ)
メカニック長『修理終わりました、次からは無茶せんでください、兵士の士気にも関わりますので』
ベル提督『うむ、ご苦労であった。次からは無茶しないよ』
     『さて、曜日クエに出撃させるか、ついでにレベルMAXになっていない機体も鍛える為に出撃させろ』
副官『その前に、闘技場に出撃させてはどーでしょう、アソコなら修理もせずに鍛えれます』
ベル提督『ふむ、そこなら、機体の修理の心配ないから、期待できるな』
副官『・・・』
ベル提督『・・・、チッ』
副官『提督、そのチッって何ですか?提督には、悪い噂が流れておりますよ。そのチッ事件があったとかで』
ベル提督『何!その様な噂が流れて居るのか?』
副官『提督が酒の席で言ったそのチッ事件、部下の間では、ネタにされております』
ベル提督『うーむ、あれは仕方が無い事件なのじゃ、そんな事より闘技場に行こうではないか』
   ・・・・・・
副官『ここが闘技場でございます』
ベル提督『ここに、猛者どもがもっさり集まって居るんだな』
副官『・・・』
ベル提督『オヤジギャグ考えるのも大変なんじゃぞ、この苦労が解らんのか』
副官『オヤジギャグ要りませんから』
   『では、早速うちのエース部隊で試してみます』
ベル提督『うむ、さてどんな敵が来るのやら』
副官『見事、勝利しました』
ベル提督『相手にならんな、続けてEN切れるまでやれ』
副官『了解です』
   ・・・・・・・
ベル提督『いやぁ、勝った勝った、儲かった』
副官『中々の戦績でしたね』

20140622_165625.jpg

ベル提督『これ、ランクインするとなんかえーことありまっしゃろか?』
副官『なんですか突然、ちゃんと説明読んでください』
ベル提督『それが面倒くさいから、お前がおるのじゃ、はよ説明せい』
副官『ゴールドガチャとかもらえます。以上』
ベル提督『・・・、理解した』

と言う事で、今日は戦争が無い日だったので、闘技場に行ったり、曜日クエしたりして小銭稼いでました。全ては、同盟の為に・・・。

戦闘記録6月20日その2

メカニック長『提督なんですか、この修理の山は!!』
副官『メカニック長、まぁ落ち着いて、提督もあぁやって反省してるんだから』
メカニック長『反省なんて、せんでいーから、副官も手伝ってください!!』
副官『まぁまぁ、そんなにカリカリしないで』
ベル提督『やってもーたー・・・』
   ・・・・・
時は遡る事1時間前
副官『提督夜の部始まってますよ』
ベル提督『何!また寝過ごしたのか、何故起こさん!!』
副官『だから、何度も起こしましたから』
ベル提督『仕方が無い、出遅れたんだから、前線気味に出撃するぞ』
      『近くに破壊されていない拠点を探せ』
OP『近くに大拠点残ってます、距離4』
ベル提督『よーし、直ちに部隊を発進させろ、どうせ守備隊は全滅しているだろうがな』
   ・・・・・
兵士1『隊長、こんな時間から大拠点に行っても誰も居ませんって、占拠部隊に任せたらいいんすよ』
隊長『無駄口を叩くな、戦場では何があるか解らんぞ』
兵士1『へいへい、わかりましたよっと』
兵士2『熱源確認、守備隊が残存しているようです。撃ってきます!!』
隊長『ほらみろ、各機散開して守備隊を叩け』
兵士1、2『了解!』
隊長『大拠点に守備隊あり、占領部隊の派遣を至急要請する』
OP『提督、隊長からの報告で、守備隊が残って居たそうです、直ちに、占領部隊の要請が着てます』
ベル提督『うむ、直ちに発進させろ』
OP『占領部隊、直ちに、大拠点に向かえ』
副官『いやぁ、こんな事もあるのですねぇ、だって我々が出撃したの開始から既に30分経過していたんですよ』
   『近くにも、他の前哨基地があるのに・・・』
ベル提督『まぁ、運が良かったのだろう。今日は良い事があるかもしれんな』
副官『ですね』
   ・・・・・
副官『しかし、エース全然出ませんねぇ。この空域は外れなのでしょうか?ただでさえ出遅れて時間がないのに』
OP『エース出ました。レベル85です!!』
ベル提督『漸く出たか、よし第1部隊に迎撃させろ』
副官『えっ、レベル85ですよ。うちの第1部隊にやらせるんですか?無理です、危険です』
ベル提督『うちには大佐が居るじゃないか、直ちに発進させろ』
OP『第1部隊、直ちに発進、迎撃にあたれ』
副官『提督、うちのは大佐(SR)じゃなくて、少佐(R)の方です』
ベル提督『えっ、大佐じゃなかったの?』
副官『はい、少佐です』
   ・・・数分後・・・
20140622_014746.jpg
OP『第1部隊全滅しました!!』
ベル提督『・・・』
      『第2部隊も迎撃に当たれ』
副官『やめてください提督!!』
ベル提督『えぇい、五月蝿い、第1部隊が減らしてくれた戦力無駄には出来ん、直ぐに出撃させろ!!』
OP『第2部隊ただちに迎撃にあたれ』
   ・・・数分後・・・
20140622_014839.jpg
OP『第2部隊、応答ありません・・・』
副官『・・・』
ベル提督『すまんみんな、この借りは何時か返すぞ』
   ・・・戦争終了・・・
と言う訳で、無茶した結果、2部隊を壊滅に・・・。
盟主なんで、同盟にも資金回さないとアカンから、かなり痛い状態になりました。
この借りは大佐を手に入れたらやってくれるわ。

20140622_015031.jpg
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ベルぞー

Author:ベルぞー
ガンダムコンクエストをする為に開設してみました。
タイトル通りなので、課金がバレない様に小額の課金しかしておりません・・・。一杯ガチャを回せる人が羨ましい。
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